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日々是口実
故島が日々の生活の中での、言い訳を綴る日記です。


マッハ5、時速5,400キロ。早大とJAXAが夢に近づけた「太平洋2時間横断」の現実味
早稲田大学やJAXA(宇宙航空研究開発機構)などの研究チームが、音速の5倍、マッハ5で飛行する極超音速実験機を使った燃焼実験に、国内で初めて成功したと発表しました。

故島永幸
3 日前読了時間: 4分


アウディのヘッドライトに水滴が!消えない曇りの原因と意外な浸入経路への対策
ヘッドライトの内側に消えない水滴が…
愛車のアウディA4アバントの右フロントライトの内側に、びっしりと水滴が付着してしまいました。

故島永幸
4月14日読了時間: 3分


ENEOSが挑む合成石油(e-fuel)の衝撃。日量1万バレル計画は日本の救世主になるか?
毎日流れるニュースの中で、大きく目に止まったものが先日ありました。
なんと、ENEOSが合成燃料の精製に成功し、その事業化に向けた実証プリントの本稼働を開始させたというのです。

故島永幸
4月12日読了時間: 2分


ダイソンのヘッドを互換品に変えたら「見えすぎ」て絶望した話。LEDライトの威力とは?
片付けのためにダイソンのハンディ掃除機を手に取ったときのこと。「あれ?」と違和感を覚えました。ヘッドが回転していないのです。

故島永幸
4月10日読了時間: 2分


ラスベガス最終日にフライト遅延!急遽ロサンゼルス観光とクレカ保険で得した話
ラスベガス出発、早朝3時の洗礼
ラスベガスを離れる最終日の朝は早いです。6時のフライトに間に合わせるため、朝3時にフロント前で待ち合わせました。

故島永幸
3月17日読了時間: 4分


【本音レビュー】全自動豆乳メーカーはうるさい?爆音の正体とお手入れの注意点
前回は全自動豆乳メーカーで作った豆乳の「飲み方」についてお届けしましたが、今回は「作動中の衝撃」と「避けては通れないお手入れ」について深掘りします。
photoartkojima
2月25日読了時間: 3分


完全自動!豆乳マシンの本音レビュー|不味いと感じた時のアレンジ術
全自動豆乳メーカーの「SOY RICH(ソリッチ)」が我が家にやってきました。 作り方は驚くほど簡単。

故島永幸
2月23日読了時間: 2分


プロの仕事とは何か。東京出張で「攻殻機動隊展」に浸ってきた話。
先日の東京出張の際、どうしても行きたかった場所。 それが「攻殻機動隊展」です。
士郎正宗氏の原作マンガから始まり、アニメーションとして拡張を続けるこの作品は、今年また新たなシーズンのスタートを控えています。

故島永幸
2月18日読了時間: 2分




雨の建国記念日に思うこと。高市政権の歴史的勝利と、守るべき日本の形
我が国の大切な暦である「皇紀」によれば、今年は2686年。 今から2,686年前の今日、初代・神武天皇が即位なさり、日本という国が産声を上げました。

故島永幸
2月11日読了時間: 2分




安住さんの「にちてん」に初投稿!ボツになった私の「ウナギの尻尾」への執念
番組開始から50分。いよいよメッセージ紹介の時間です。 今回のテーマは「ちょっとズルしちゃったこと」。
「来るか? 来るか……?」と心臓をドキドキ

故島永幸
1月21日読了時間: 3分


マルシェのレシートから考えた、この国の「不平等」の正体
妻と地元で開催されたマルシェに出かけました。
カゴが売られていたので物色していると、ニューボーンフォトの撮影に良さそうなものが見つかり、購入することに。
photoartkojima
1月18日読了時間: 3分


段ボールのゴミ出しが劇的に楽に!Amazonで買った「アイテム」が最高すぎた
段ボールのゴミ出し、正直言ってストレスです。(きっと誰でも?) ゴミ出しの中で一番面倒なのが「段ボール」ですよね。

故島永幸
1月17日読了時間: 2分


包丁研ぎは砥石の「面直し」が重要!サボっていたツケで筋肉痛になった話
妻から頼まれていたのに、すっかり忘れていた「包丁研ぎ」。 ようやく重い腰を上げました。

故島永幸
2025年12月28日読了時間: 2分


iPhoneのバッテリー交換か買い替えか。海外出張を前に17 Pro Maxを選んだ理由
iPhone 15 Proを使い始めて2年余り。最近、バッテリーの持ちが顕著に悪くなってきました。

故島永幸
2025年12月18日読了時間: 2分


歩行困難なお客様の証明写真。アナログ行政と高齢化社会の課題
先日、お電話で証明写真のご相談をいただきました。 お客様は高齢で歩行が困難

故島永幸
2025年11月23日読了時間: 3分


「手段は選ばない」という宣言——拉致問題と日本の覚悟
高市首相が、北朝鮮拉致被害者の帰国(本当は「奪還」と言いたい)に向け、「私は手段を選ぶつもりはない」と明言した。

故島永幸
2025年11月6日読了時間: 3分


8分の決断——『ハウス・オブ・ダイナマイト』崩れる抑止の前提
Netflixで見た映画『ハウス・オブ・ダイナマイト』は、現代の国家安全保障が 脆弱な綱渡り である事実を突きつける作品。(以下、ネタバレを含む) 出所不明のICBMがアジアの海から打ち上げられる。はじめは「発射実験」と楽観視するも、直後に軌道が明らかに本土直撃であることが判明する。 迎撃は 一発が分離失敗、もう一発も迎撃失敗 。追加での迎撃ミサイル発射は、敵の攻撃が継続された場合に備え打てない。 緊張は崩れ、涙ぐむ隊員に、嘔吐する隊員。 着弾推定はシアトル、死者1,000万超、残り8分 。 発射国は潜水艦からのため不明。ロシアも中国も関与を否定する。信じる根拠はないが、否定する根拠もない。 報復を正当化できるのか。 誤認なら、こちらが世界を壊す加害者になる。 何もしない決断 は世論が許すのか。大統領も、補佐官もその判断に決定打を見出せない。 NSCも核戦略司令部も、 不可視の敵×逼迫する時間 の前で軋む。 映画が暴いた三つの崩落点 抑止の前提の崩落 核抑止は「誰が撃ったか」を特定できることを前提に成立する。帰属 が不確実 になった瞬間、抑止は

故島永幸
2025年11月4日読了時間: 2分


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