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マッハ5、時速5,400キロ。早大とJAXAが夢に近づけた「太平洋2時間横断」の現実味
早稲田大学やJAXA(宇宙航空研究開発機構)などの研究チームが、音速の5倍、マッハ5で飛行する極超音速実験機を使った燃焼実験に、国内で初めて成功したと発表しました。

故島永幸
3 日前読了時間: 4分


三姉妹は全員ライバル!?嵐のような撮影現場で本領発揮「フォトグラファーの本質」
今日は、あるご家族のビデオ撮影から一日が始まりました。ご家族がアルバムを広げ、楽しそうに思い出を振り返る表情を収める必要があったのです。

故島永幸
5月4日読了時間: 2分


Adobeの中の人に直撃!ACLCオフィスアワーで聞いた「AI時代のクリエイティブ」と驚きの神機能
豪華すぎる!岩本さん・仲尾さんに「18個のガチ質問」
photoartkojima
4月30日読了時間: 3分


イギリスで気づいた日本文化の尊さ。美容師先生が託してくれた「最後のバトン」
イギリスで学んだことの1つにファッションがあります。
具体的に言うと、アワードセレモニーでの参加者のファッションです。

故島永幸
4月27日読了時間: 4分
フォトグラファー不在のお知らせ
フォトグラファーの故島は下記日程で出張のため不在となります。 ご迷惑をかけますが、よろしくお願いします。 なお、ご予約や商品の受け取りについては可能です。 ご来店前にお電話頂けますと助かります。 どうぞ、よろしくお願いします。 日程 2026年4月21日(火)〜23日(水)
photoartkojima
4月20日読了時間: 1分


オールドレンスの様に楽しい「レンズベビー Twist 28 f3.5」
レンズベビーと言えば、トイカメラやオールドレンズを使った様な効果が楽しいブランドですが、縁がありアンバサダーをさせて頂いています。役得で、新しいレンズをテストさせて頂きました。 「Twist 28 f3.5」というこのレンズの特徴は先代のTwist60が持つ、渦巻くようなボケを現代のミラーレス用にブラッシュアップしたレンズです。 レンズは超シンプル。画角は28㎜で絞りはf.3.5固定、マニュアルフォーカスとなります。 利便性とは引き換えに、超軽量パンケーキレンズは「軽さは正義」と言わんばかりです。 実際に、カメラに取り付け街にでてみました。 普段、は大口径レンズなど重い機材で仕事をしていますが、今回の組みあわせは肩に掛けていてもまったく、重さを感じさせません。 マニュアルフォーカスは近頃のミラーレスともなると、ピントの合った場所を赤く光らせてくれるので、どこにピンが来ているか解ります。だから不便なこともありません。 周辺光量落ちが、なんとも言えない良い味を出してくれます。 その昔。写真を始めた頃に、カメラをいつも持ち歩きたくて、コンパクトカメ
photoartkojima
4月15日読了時間: 3分


アウディのヘッドライトに水滴が!消えない曇りの原因と意外な浸入経路への対策
ヘッドライトの内側に消えない水滴が…
愛車のアウディA4アバントの右フロントライトの内側に、びっしりと水滴が付着してしまいました。

故島永幸
4月14日読了時間: 3分


ENEOSが挑む合成石油(e-fuel)の衝撃。日量1万バレル計画は日本の救世主になるか?
毎日流れるニュースの中で、大きく目に止まったものが先日ありました。
なんと、ENEOSが合成燃料の精製に成功し、その事業化に向けた実証プリントの本稼働を開始させたというのです。

故島永幸
4月12日読了時間: 2分


ダイソンのヘッドを互換品に変えたら「見えすぎ」て絶望した話。LEDライトの威力とは?
片付けのためにダイソンのハンディ掃除機を手に取ったときのこと。「あれ?」と違和感を覚えました。ヘッドが回転していないのです。

故島永幸
4月10日読了時間: 2分


イギリスで感じた「日常の衝撃」と、日本が忘れてしまった景観への誇り
イギリスで目の当たりにした衝撃は、写真に収まるような景色だけではありませんでした。それは、何気ない日常の中にも潜んでいました。

故島永幸
4月6日読了時間: 3分


脱サラから19年。私が独学フォトグラファーからスタジオ経営を続けられた理由
実は19年前の今日、私は脱サラしました。
そして18年前の今日、自分のスタジオをオープンしました。

故島永幸
4月1日読了時間: 3分


日本の写真文化は「井の中の蛙」か?イギリスで受けた衝撃と、業界再編への提言
イギリスのTPS(The Photography Show)や、女性写真家団体「Sheclicks」で目にした作品群。私はそこで、言葉を失うほどの衝撃を受けました。

故島永幸
3月27日読了時間: 3分


イギリス出張の学びと出会い 北アイルランド・プロ写真家協会第60回大会の体験記 Learning and Connections in the UK: A Report on the 60th PPANI Convention
イギリスで開催された北アイルランド・プロ写真家協会(PPANI)第60回大会での記念講演は、私にとって大きな挑戦であり、貴重な学びの場となりました。英語が話せない私が、通訳の助けを借りながら自分の作品や考えを伝え、多くのフォトグラファーと交流できた経験は、今後の活動に大きな影響を与えそうです。今回はその旅の様子と得た気づきを詳しくお伝えします。 Giving a keynote lecture at the 60th Professional Photographers Association of Northern Ireland (PPANI) Convention in the UK was both a major challenge and a valuable learning experience for me. Despite not being a fluent English speaker, with the help of an interpreter, I was able to share my work and ph

故島永幸
3月26日読了時間: 5分


24時間の旅を経てバッキンガムへ。世界レベルの「写真の力」に圧倒されたTPS初日レポート
オランダのスキポール空港でバーミンガム便へと乗り継ぎ。待ち時間を利用して、3人でのお茶や土産物の物色を楽しみました。空港内は非常に綺麗でオシャレ、トイレの清潔感も抜群です。特に手洗い場が近代的で、鏡にハンドソープやペーパータオルのアイコンが表示されていたのですが……手をかざしても自動では出てきませんでした(笑)。 ここで、どうしても見たかったものがありました。それは「大きな時計」です。一見アナログ時計に見えますが、実は巨大なデジタルサイネージ。なんと、中にいる人が1分ごとに短針を消しては描き直すパフォーマンスが映し出されているのです(短針の更新は10分に一度ほど?)。12時間分を収録し続けたその根性には脱帽です。面白い発想に、私の作品づくりのヒントも得られた気がします。 こんな発想が私も欲しい(^^) その後、イギリスのバーミンガムへと到着。成田のロビーに着いた時間から換算すると、移動時間は24時間近くに及びました。さすがに疲労困憊で、招待してくれたFUNDY社長のジョナサンからの食事の誘いもお断りして眠ることを優先。幸いホテルの部屋が広く、バス
photoartkojima
3月23日読了時間: 4分


イギリス旅行記】成田の長蛇の列を突破!3万円の追加料金を回避した「間一髪」の出発劇
ラスベガスから帰国してわずか1週間。休む間もなく、今度はイギリスへ向けて出発です。今回のルートは「成田〜オランダ(スキポール)経由〜バーミンガム」。

故島永幸
3月19日読了時間: 4分


ラスベガス最終日にフライト遅延!急遽ロサンゼルス観光とクレカ保険で得した話
ラスベガス出発、早朝3時の洗礼
ラスベガスを離れる最終日の朝は早いです。6時のフライトに間に合わせるため、朝3時にフロント前で待ち合わせました。

故島永幸
3月17日読了時間: 4分


WPPI 4日目, Dr.ラッセル・ブラウンとの出合いと、看板のない隠れ家でのダブルマスター昇格祝い
WPPI 4日目は、エキスポ会場の散策や「Icon Awards」ファイナリストのプリント展示、そしてセミナー受講と、丸一日どっぷりと写真の世界に浸って過ごしました。 なかでも忘れられない出来事は、往年のPhotoshopユーザーにとって神のような存在である、Dr.ラッセル・ブラウン(Russell Brown)との交流です。 ドクター・ブラウンと言ってもバック・トゥ・ザ・フューチャーじゃないよ。 伝説の博士と「ゴッホ」が繋いでくれた縁 Adobeステージの横で撮影デモを行っていた博士。驚いたことに、一緒にデモをしていたアーティストの一人が「ゴッホ」のコスプレをしていたのです。 私自身、ゴッホへの思い入れが強く作品も制作しているため、すぐさま自分の作品を彼らに見せに行きました。すると場のテンションは一気にMAXに!その場でインスタをフォローし合い、「いいね!」を送り合うほど意気投合してしまいました。 私のゴッホ作品 いろんなコスプレをするアーティストさん さらに嬉しいサプライズが。博士が胸に付けていた缶バッジを、おねだりしようと友人に話したところ

故島永幸
3月13日読了時間: 3分


2019年以来の壇上。ダブルマスター授与と、拭いきれないクリエイターの矜持。
北アメリカ最大級のフォトグラファーへのイベント、WPPIのレポート3日目の後半戦は。 いよいよ、今大会のメインイベントであるIcon Awardsの表彰式の模様をお届けします。

故島永幸
3月11日読了時間: 3分


アニー・リボヴィッツ登壇!海外フォトイベント3日目レポート|Adobeの重鎮やレジェンドとの遭遇
3日目は、朝食を兼ねたミーティングからスタートしました。お相手は、先日日本語ローカライズもされた「FUNDY DESIGNER」のCCO、Andrew氏です。

故島永幸
3月9日読了時間: 4分


WPPI/ICON Awardsライブジャッジ見学|写真審査の変遷と「称号」の真価
WPPIに続き、2日目も「ICON Awards」のライブジャッジを見学してきました。朝から晩まで、丸一日どっぷりと写真審査の世界に浸る時間です。

故島永幸
3月7日読了時間: 3分
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