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Fundy Designerを購入する際に知るべき事実!日本限定「生涯20%OFF」とサブスクが圧倒的にお得な理由
Fundy Designerをご利用中の方、また購入を検討されている方へ。 Fundy Designerのライセンスには、大きく分けて「サブスクリプション(月額・年額)」と「一括購入(買い切り)」の2種類が存在します。 多くの方から「どちらがお得ですか?」というご質問をいただきますが、比較する上で絶対に気を付けなければならない重要な注意点が見つかりましたので共有します。 ■ 買い切りプランには「3つの機能」の追加コスト 一括購入(買い切り)でソフトウェアを購入した場合、以下の主要な3つの機能は3ヶ月間しか無料で使えません。その後も継続して利用するには、年間189ドルの追加費用(Pro Enhancementsアドオン)が必要となります。 1. オンライン校正(Online Proofing) お客様にオンライン上でアルバムの校正(チェック)を行ってもらえる機能です。撮影後すぐに、オートデザインを使い、スライドショーと共にアルバムイメージをお客さまに見て頂くことで、顧客満足度や購買意欲を高める効果を期待出来ます。 2. 肌補正機能(Skin Ret
photoartkojima
5月27日読了時間: 2分


データ納品で終わらせない。8月7日、FUNDY DESIGNER日本上陸記念セミナーを無料開催します!
前回のブログで、「アルバムやプリントという形で残さない選択が、未来に対していかに危うい行為か」について、動画でお話ししたことをお伝えしました。 データ納品の手軽さも分かりますが、本当にそれだけでいいのか、という私からの問いかけです。 そんな私の熱い想い、そして写真業界の未来を大きく変える「次のステップ」が、ついに具体的なカタチになりました。 世界中のプロ写真家から圧倒的な支持を受けてきたアルバム・デザインソフト、「FUNDY DESIGNER(ファンディ・デザイナー)」が、ついに日本でも正式にスタートします! ...そしてこの日本初上陸を記念して、来る2026年8月7日(金)、東京・中野のケンコー・トキナー様にて、参加費無料の特別記念セミナーを開催することが決定いたしました! 今回のセミナーは、私一人が語る場所ではありません。 なんと、美大出身の確かな感性と理論を持ち、海外のフォトコンテストで複数の1位を獲得されている、FUNDY DESIGNER公認トレーナーの秋田まり子 さんをお迎えし、お互いの強みを掛け合わせた特別なカリキュラムをお届けしま
photoartkojima
5月26日読了時間: 2分


FUNDYに出会って8年。私が動画でフォトグラファーとお客様に伝えたかったこと
いまやアルバムを作らず、「データ納品のみ」で完結させるフォトグラファーが急増しています。確かにそれは手離れが良く、撮影だけに集中できる現代的な新しいスタイルなのかもしれません。
しかし、本当にそれでいいのでしょうか?
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5月23日読了時間: 2分


時差16時間との闘いと病院の定期健診。FUNDYアンバサダーとしてのリアルな日常
FUNDY DESIGNERのアンバサダーに就任したことで、現
在はPHOTONEXT(フォトネクスト)のローンチに向けて、毎日怒涛のメールラリーを続けています。
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5月21日読了時間: 2分


フォトグラファーの未来を守る。徳島写真業界活性化カンファレンス開催への想い
同業者(フォトグラファー)が集まると、必ずと言っていいほど話題になるのは、今の写真業界が抱える深刻な問題です。
特にお客様からの苦言やトラブルの報告は、SNSで目にしない日が無いほど。
photoartkojima
5月16日読了時間: 5分


マッハ5、時速5,400キロ。早大とJAXAが夢に近づけた「太平洋2時間横断」の現実味
早稲田大学やJAXA(宇宙航空研究開発機構)などの研究チームが、音速の5倍、マッハ5で飛行する極超音速実験機を使った燃焼実験に、国内で初めて成功したと発表しました。
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5月10日読了時間: 4分


三姉妹は全員ライバル!?嵐のような撮影現場で本領発揮「フォトグラファーの本質」
今日は、あるご家族のビデオ撮影から一日が始まりました。ご家族がアルバムを広げ、楽しそうに思い出を振り返る表情を収める必要があったのです。
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5月4日読了時間: 2分


Adobeの中の人に直撃!ACLCオフィスアワーで聞いた「AI時代のクリエイティブ」と驚きの神機能
豪華すぎる!岩本さん・仲尾さんに「18個のガチ質問」
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4月30日読了時間: 3分


イギリスで気づいた日本文化の尊さ。美容師先生が託してくれた「最後のバトン」
イギリスで学んだことの1つにファッションがあります。
具体的に言うと、アワードセレモニーでの参加者のファッションです。
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4月27日読了時間: 4分
フォトグラファー不在のお知らせ
フォトグラファーの故島は下記日程で出張のため不在となります。 ご迷惑をかけますが、よろしくお願いします。 なお、ご予約や商品の受け取りについては可能です。 ご来店前にお電話頂けますと助かります。 どうぞ、よろしくお願いします。 日程 2026年4月21日(火)〜23日(水)
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4月20日読了時間: 1分


オールドレンスの様に楽しい「レンズベビー Twist 28 f3.5」
レンズベビーと言えば、トイカメラやオールドレンズを使った様な効果が楽しいブランドですが、縁がありアンバサダーをさせて頂いています。役得で、新しいレンズをテストさせて頂きました。 「Twist 28 f3.5」というこのレンズの特徴は先代のTwist60が持つ、渦巻くようなボケを現代のミラーレス用にブラッシュアップしたレンズです。 レンズは超シンプル。画角は28㎜で絞りはf.3.5固定、マニュアルフォーカスとなります。 利便性とは引き換えに、超軽量パンケーキレンズは「軽さは正義」と言わんばかりです。 実際に、カメラに取り付け街にでてみました。 普段、は大口径レンズなど重い機材で仕事をしていますが、今回の組みあわせは肩に掛けていてもまったく、重さを感じさせません。 マニュアルフォーカスは近頃のミラーレスともなると、ピントの合った場所を赤く光らせてくれるので、どこにピンが来ているか解ります。だから不便なこともありません。 周辺光量落ちが、なんとも言えない良い味を出してくれます。 その昔。写真を始めた頃に、カメラをいつも持ち歩きたくて、コンパクトカメ
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4月15日読了時間: 3分


アウディのヘッドライトに水滴が!消えない曇りの原因と意外な浸入経路への対策
ヘッドライトの内側に消えない水滴が…
愛車のアウディA4アバントの右フロントライトの内側に、びっしりと水滴が付着してしまいました。
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4月14日読了時間: 3分


ENEOSが挑む合成石油(e-fuel)の衝撃。日量1万バレル計画は日本の救世主になるか?
毎日流れるニュースの中で、大きく目に止まったものが先日ありました。
なんと、ENEOSが合成燃料の精製に成功し、その事業化に向けた実証プリントの本稼働を開始させたというのです。
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4月12日読了時間: 2分


ダイソンのヘッドを互換品に変えたら「見えすぎ」て絶望した話。LEDライトの威力とは?
片付けのためにダイソンのハンディ掃除機を手に取ったときのこと。「あれ?」と違和感を覚えました。ヘッドが回転していないのです。
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4月10日読了時間: 2分


イギリスで感じた「日常の衝撃」と、日本が忘れてしまった景観への誇り
イギリスで目の当たりにした衝撃は、写真に収まるような景色だけではありませんでした。それは、何気ない日常の中にも潜んでいました。
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4月6日読了時間: 3分


脱サラから19年。私が独学フォトグラファーからスタジオ経営を続けられた理由
実は19年前の今日、私は脱サラしました。
そして18年前の今日、自分のスタジオをオープンしました。
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4月1日読了時間: 3分


日本の写真文化は「井の中の蛙」か?イギリスで受けた衝撃と、業界再編への提言
イギリスのTPS(The Photography Show)や、女性写真家団体「Sheclicks」で目にした作品群。私はそこで、言葉を失うほどの衝撃を受けました。
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3月27日読了時間: 3分


イギリス出張の学びと出会い 北アイルランド・プロ写真家協会第60回大会の体験記 Learning and Connections in the UK: A Report on the 60th PPANI Convention
イギリスで開催された北アイルランド・プロ写真家協会(PPANI)第60回大会での記念講演は、私にとって大きな挑戦であり、貴重な学びの場となりました。英語が話せない私が、通訳の助けを借りながら自分の作品や考えを伝え、多くのフォトグラファーと交流できた経験は、今後の活動に大きな影響を与えそうです。今回はその旅の様子と得た気づきを詳しくお伝えします。 Giving a keynote lecture at the 60th Professional Photographers Association of Northern Ireland (PPANI) Convention in the UK was both a major challenge and a valuable learning experience for me. Despite not being a fluent English speaker, with the help of an interpreter, I was able to share my work and ph
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3月26日読了時間: 5分


24時間の旅を経てバッキンガムへ。世界レベルの「写真の力」に圧倒されたTPS初日レポート
オランダのスキポール空港でバーミンガム便へと乗り継ぎ。待ち時間を利用して、3人でのお茶や土産物の物色を楽しみました。空港内は非常に綺麗でオシャレ、トイレの清潔感も抜群です。特に手洗い場が近代的で、鏡にハンドソープやペーパータオルのアイコンが表示されていたのですが……手をかざしても自動では出てきませんでした(笑)。 ここで、どうしても見たかったものがありました。それは「大きな時計」です。一見アナログ時計に見えますが、実は巨大なデジタルサイネージ。なんと、中にいる人が1分ごとに短針を消しては描き直すパフォーマンスが映し出されているのです(短針の更新は10分に一度ほど?)。12時間分を収録し続けたその根性には脱帽です。面白い発想に、私の作品づくりのヒントも得られた気がします。 こんな発想が私も欲しい(^^) その後、イギリスのバーミンガムへと到着。成田のロビーに着いた時間から換算すると、移動時間は24時間近くに及びました。さすがに疲労困憊で、招待してくれたFUNDY社長のジョナサンからの食事の誘いもお断りして眠ることを優先。幸いホテルの部屋が広く、バス
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3月23日読了時間: 4分


イギリス旅行記】成田の長蛇の列を突破!3万円の追加料金を回避した「間一髪」の出発劇
ラスベガスから帰国してわずか1週間。休む間もなく、今度はイギリスへ向けて出発です。今回のルートは「成田〜オランダ(スキポール)経由〜バーミンガム」。
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3月19日読了時間: 4分
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