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24時間の旅を経てバッキンガムへ。世界レベルの「写真の力」に圧倒されたTPS初日レポート
オランダのスキポール空港でバーミンガム便へと乗り継ぎ。待ち時間を利用して、3人でのお茶や土産物の物色を楽しみました。空港内は非常に綺麗でオシャレ、トイレの清潔感も抜群です。特に手洗い場が近代的で、鏡にハンドソープやペーパータオルのアイコンが表示されていたのですが……手をかざしても自動では出てきませんでした(笑)。 ここで、どうしても見たかったものがありました。それは「大きな時計」です。一見アナログ時計に見えますが、実は巨大なデジタルサイネージ。なんと、中にいる人が1分ごとに短針を消しては描き直すパフォーマンスが映し出されているのです(短針の更新は10分に一度ほど?)。12時間分を収録し続けたその根性には脱帽です。面白い発想に、私の作品づくりのヒントも得られた気がします。 こんな発想が私も欲しい(^^) その後、イギリスのバーミンガムへと到着。成田のロビーに着いた時間から換算すると、移動時間は24時間近くに及びました。さすがに疲労困憊で、招待してくれたFUNDY社長のジョナサンからの食事の誘いもお断りして眠ることを優先。幸いホテルの部屋が広く、バス
photoartkojima
3月23日読了時間: 4分
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