Global Lens Awards 2026 審査員インタビューが公開されました
この度、Global Lens Awards 2026の審査員を仰せつかりました。そのインタビューが公開されましたので、ご報告します。
12の質問をいただき、写真家としての考え方を、あらためて言葉にする機会になりました。徳島県の美馬市という、都会の流行から離れた環境で撮り続けていること。
お客様の前に立つとき、映画監督のような気持ちで向き合っていること。
プリントが写真を崩す瞬間から、多くを学んできたこと。
楠本涼くんとの二人展「色は匂えど」のはなし。
そして、BIPPのダブルフェローシップを取得するまでの道のりについても、お話ししています。
英語での取材でしたが、質問はとても丁寧で、私自身のこれまでの活動をよく調べたうえで作られていることが伝わってきました。お時間があるときに、ぜひ読んでいただければ嬉しいです。




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