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2019年以来の壇上。ダブルマスター授与と、拭いきれないクリエイターの矜持。
北アメリカ最大級のフォトグラファーへのイベント、WPPIのレポート3日目の後半戦は。 いよいよ、今大会のメインイベントであるIcon Awardsの表彰式の模様をお届けします。

故島永幸
3月11日読了時間: 3分


WPPI/ICON Awardsライブジャッジ見学|写真審査の変遷と「称号」の真価
WPPIに続き、2日目も「ICON Awards」のライブジャッジを見学してきました。朝から晩まで、丸一日どっぷりと写真審査の世界に浸る時間です。

故島永幸
3月7日読了時間: 3分


「親バカ」を脱却せよ!プロが実践する自身作品の「セルフクリティーク」5ステップ
なぜ、自分の写真は「客観的に」見えないのか?
前回、世界基準の「8つの評価指標」をご紹介しました。しかし、これを自分の作品に当てはめようとすると、一つの大きな障害にぶつかります。

故島永幸
2月4日読了時間: 3分


「なんとなく良い」は卒業。世界基準で写真を評価する「8つの絶対指標」
感性」という言葉に逃げないための指標
日本の審査でよく聞く「この写真は勢いがある」「心に響く」といった抽象的な言葉。もちろん大切ですが、国際的な舞台ではそれだけでは通用しません。
photoartkojima
2月2日読了時間: 4分


フォトコンテストの「真の価値」とは。メーカーとの対談から。
先日、某カメラメーカーのコンテスト担当者が訪ねて来られました。目的は、彼らが主催する「コンペ(コンテスト)の在り方」について意見を聞かせて欲しいとのことでした。

故島永幸
1月30日読了時間: 3分




フォトコン審査を終えて——審査員が見る決めてとは——
昨日は、数えてみると14年間審査員を務めている四電ビジネスさんのフォトコン審査でした
photoartkojima
2025年10月22日読了時間: 4分
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