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日本の写真文化は「井の中の蛙」か?イギリスで受けた衝撃と、業界再編への提言
イギリスのTPS(The Photography Show)や、女性写真家団体「Sheclicks」で目にした作品群。私はそこで、言葉を失うほどの衝撃を受けました。

故島永幸
3月27日読了時間: 3分


カメラの「レンズ」より「自分」に投資すべき理由。世界最大級の写真の祭WPPIへ行く意味とは?
私は明日からアメリカで開催される「WPPI」に参加するため、3月6日まで不在となります。WPPIは、CP+と並び世界的に注目される写真関連のエキスポです。

故島永幸
2月27日読了時間: 3分


セミナーレポート:「写真からアートへ」
先日、都内にてワークショップを開催いたしました。 タイトルは「写真からアートへ」。 「レンブラント・ライト(オランダの巨匠レンブラント・ファン・レインの絵画に基づいたライティング)」をテーマに

故島永幸
2月14日読了時間: 4分




受賞作を「最高のプリント」に昇華させるために。技術と芸術の双方向サポート
撮影が一段落したあとは、オンラインサロンのメンバーの方からご相談いただいた「海外コンペ用のプリントデータ」の見直し作業に取り組んでいました。

故島永幸
1月4日読了時間: 3分


PhotoshopがChatGPTと連携!便利そうだけど「プロは使えない」かな?
なんと「ChatGPTにPhotoshopが組み込まれる」というニュースが飛び込んできました。

故島永幸
2025年12月13日読了時間: 3分






写真業界はどこへ向かうのか——銀塩撤退の波と「再構築」への覚悟
昨日、およそ35年にわたりフォトグラファーや写真館を支援してきた方がお立ち寄りくださいました。

故島永幸
2025年10月24日読了時間: 3分


「お気に入りだけモノクロで悲しい?」――プロがモノクロを選ぶ理由
撮影をプロにお願いしたら、私の一番お気に入りだけがモノクロで納品されて悲しい。

故島永幸
2025年10月13日読了時間: 3分




写真界のワールドカップ
写真のワールドカップ WPC(World Photographic Cup) の日本代表選考が始まっています。

故島永幸
2025年8月20日読了時間: 2分








独り占めはだめなのだ
米子セミナーで感じた「地方開催」の魅力 米子でのセミナーは、「地方での開催って人を集めるのが難しい」と、正直実感させられました。 でも! 地方でしか得られない素晴らしい経験が、いっぱいありました! 食べ物が美味しすぎる!...

故島永幸
2025年6月11日読了時間: 3分


4つ目のジャッジに就任しました
みなさん、ちょっとしたご報告です。
このたび、NIPA(Nexus International Photography Awards)という国際的な写真コンペの審査員を務めることになりました。

故島永幸
2025年5月30日読了時間: 2分


写真はアートなの?
先日は11時まで、米子で開催するセミナー参加者のみなさんへ、予備セミナーをZOOMで致しました。
私の写真が、なぜ絵画調であるのか?なぜ、それが海外では高く評価を受けるのか?そしてそれらはアートであるのか?そもそもアートとは何なのか?そんな内容でした。
photoartkojima
2025年5月16日読了時間: 2分


藍染めと写真家、表現と技術
随分と前から「あれ、どこいったんだろ?」と思っていたものが、偶然出て来ました。 それは”藍染めのハンカチ”です。 私が、初めて藍染めを体験したときに作ったもので、かれこれ20年くらい前でしょうか? こどもの行事に引率した時に、保護者もいっしょに体験させてくれました。...
photoartkojima
2025年5月15日読了時間: 3分
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